SIMキットプレートはスマホユーザーの必需品?

みなさま、こんにちは。Kazuto Tanabe(@WWDC1999)です。

突然ですが、外出先でSIMが認識しなくなった。と言う経験をお持ちの方はいませんか?
結構あるあるネタですよね。そう言う時に限って、SIMピンを忘れていたりするんですよね。

恐らく世間の8割以上の方がSIMピンを持ち歩いていると思いますが、みなさんはどの様に持ち歩かれていますか?

大量のSIMやSIM下駄をビニール袋に入れて持ち歩いてると、かさ張りますよね。
それに、SIMピン貸してよ!と言われた時に探すのに手間取ったりと、何かと不便が多いと思います。

今回は、そんな皆様の不便さを解消するグッズをご紹介します!
(SIMピン?SIM下駄?と言う方は見ない方が良いと思います)




今回ご紹介するのは、SIMを扱うのに必要なグッズが全て揃うカードサイズの板です!w

割と、色々なものがありますね。詳しく見ていきましょう!

プレートから外れるものは全部で5つ。
SIMピン、MicroSDカードリーダー、SIM下駄3種です。

nanoSIMをMicroSIMに変換するもの。

nanoSIMを標準SIMに変換するもの。

MicroSIMをminiSIM(標準SIM)に変換する3つの下駄があります。

SIM下駄を装着した状態で、Zenfone3で使えるか検証してみます。

無事に4Gでの通信が確立できています。

ちなみに、RAKUNIのポケットに入ります(゚ω゚)





プレートの厚みも2mm程度のカードサイズで、RAKUNIのiPhoneケースにも収納出来、RAKUNIユーザーとしてはとっても助かります。

そもそも、SIM下駄やSIMピンを持ち運ぶ必要があるのか!
と言う話がありますが、海外に渡航される方や端末を何台も持ち歩いている人には必需品だったりします。

この記事を見て、ピン!と来た方は是非実物を触ってみて下さい(笑)

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