本日、Microsoftが2018年3月分、全13件の定例更新プログラム(月例パッチ)を公開しました。

今月は全11件のアップデートが提供され、深刻度が一番高い「緊急」が6件、2番目に高い「重要」が3件、3番目の「注意」が2件となっており、Internet Explorer、Microsoft Edge、Microsoft Windows、Microsoft Office、Microsoft Office Servers および Web Apps、Adobe Flash Player、ChakraCore、Team Foundation Server、Skype for Business、Visual Studio、NuGetのセキュリティに関する問題が修正されます。

なお、アップデートはWindows Update、Microsoft公式ページからのダウンロードのいずれかで可能です。

 

詳細などについては、Microsoftの公式ページをご覧ください。

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