本日、Microsoftが2019年9月分、全15件の定例更新プログラム(月例パッチ)を公開しました。

今月は全13件のアップデートが提供され、深刻度が一番高い「緊急」が8件、2番目に高い「重要」が7件となっており、Internet Explorer、Microsoft Edge (EdgeHTML-based)、Microsoft Windows、Microsoft Office、Microsoft Office Servers および Web Apps、Adobe Flash Player、ChakraCore、Microsoft Lync、Visual Studio、Microsoft Exchange Server、.NET Framework、Microsoft Yammer、.NET Core、ASP.NET、Team Foundation Server、Project Romeに関する不具合などが修正されます。

なお、アップデートはWindows Update、Microsoft公式ページからのダウンロードのいずれかで可能です。

 

詳細などについては、Microsoftの公式ページをご覧ください。

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