本日、Microsoftが2019年10月分、全12件の定例更新プログラム(月例パッチ)を公開しました。

今月は全13件のアップデートが提供され、深刻度が一番高い「緊急」が6件、2番目に高い「重要」が6件となっており、Microsoft Windows、Internet Explorer、Microsoft Edge (EdgeHTML-based)、ChakraCore、Microsoft Office、Microsoft Office Servers および Web Apps、SQL Server Management Studio、Open Source Software、Microsoft Dynamics 365、Windows Update Assistantに関する不具合などが修正されます。

なお、アップデートはWindows Update、Microsoft公式ページからのダウンロードのいずれかで可能です。

 

詳細などについては、Microsoftの公式ページをご覧ください。

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