本日、Appleが『マップ』のリアルタイムトラフィック機能の利用可能国を拡大したことがわかりました。

今回、サービス提供が開始されたのはブルネイ、ケニア、モザンビーク、フィリピン、ナイジェリア、ベトナムとなっており、この機能により、交通量の多い道路がオレンジ色または赤色の線で描かれ、交通渋滞を確認することができるようになりました。

なお、本機能はアメリカ、カナダ、中国などで提供されていますが、日本国内での提供には至っていません。

 

Via: MacRumors

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