テカテカの黒いスマートな電話機が密林からやって来た。

みなさま、こんにちは。Kazuto Tanabe(@WWDC1999)です。

今、私は狙われています。
50mほど離れた向かいのマンションの廊下に、見たこともない様な長さのマジックハンドを持っている、サングラスをかけた怪しい人がいます。

えぇ、恐らく敏腕マジックハンダーだと思います。
ずっとこちらを見ています。

何故狙われているかって?
そりゃ、こんなものをアメリカの「BookStore MITSURIN」と言う店から極秘ルートで入手したからです。




送られて来た時は、まさかこの中に電話機が入っているなんて考えもしませんでした。

袋を開けてビックリ。常時点灯に対応している電話機が出て来ました。
ですが長距離の輸送だった為、残りのバッテリーは4%でした。

フィ○・シ○ーが保護フィルムを貼ったよ!と言っていて、親切だな。と思ったらこの有様。
あまりに酷いので、剥がしました。(・_・)

テカテカ過ぎて、上の本棚の本が写り込んでいます。

よくダサいと言われる某ラインは完全に無くなっています。

ですが、カメラは出たままです。これはダサいとア○ブにハッキリ伝えたら苦笑いされました。





誰です?
林檎社の超有名スマートフォンの名前を言った人は?

どこにもそんなマークや、総○省指定なんて刻印されていませんよ?
それに、そんな分かりやすい事をすれば、国内に入れる時にカスタム君に直ぐに見つかってしまいます。

え?それにしか見えないって?
仕方がありません。白状しましょう。

えぇ、これは来年の9月に出ると噂される、10周年の黒い電話機であることに間違いありません。
そんなものを今のタイミングで入手してしまったので、これから9月まで敏腕マジックハンダーや他媒体の記者には気をつけなければなりません。

間違っても、バーで落とすなんて事は絶対にあってはなりません。
テ○ムやベ○スにサイトごと消されてしまいます。

とりあえず、厳重に保管し、持出す際はSPをつけようと思います。

おっと!誰かが来たようだ…。|д・) ソォーッ…

 

リスクを犯してまでも、同じ体験をしたい志願兵はこちらから。私は知りませんよ…?

 

(おしまい)

 

※iPhone7のモックを紹介するのに、どれだけふざけるんだよ!
と言うご意見は承っておりません。(w)

又、RAKUNIの7向けケースも出ることですし、記事を書く人やケースメーカーさんなど、仕事柄必要な方は是非。
とっても精巧にできています。

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