いよいよ来週に迫った、世界開発者会議 通称 WWDCですが、Appleは「WWDC 2018」に向け会場設営を急ピッチで進めているようです。

これは、米メディア 9to5MacがTwitter上に投稿された現地の様子を紹介しているもので、会場となるカリフォルニア州サンノゼのマッケンナリー・コンベンション・センターが、WWDC2018のWebサイトなどに描かれていたデザインと同じ柄で装飾されています。

現時点で、外装のデコレーション作業はほぼ終了しているようですが、内装の変更作業は続いているとみられており、来週のWWDCへ向け急ピッチで作業が進んでいるようです。

なお、WWDC2018の基調講演は、現地時間6月4日午前10時(日本時間6月5日午前2時)より開催され、ライブストリーミング(生中継)の実施もアナウンスされています。

 

Via: 9to5Mac

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