Apple、「アクティビティ」アプリの「国立公園チャレンジ」を日本でも実施

本日、Appleが7月15日に「アクティビティ」アプリ内で「国立公園チャレンジ」を開催することを発表しました。

これは米国の国立公園を支援するキャンペーンの一環として開催されるチャレンジで、2017年7月15日に5.6㎞のウォーキング、ランニング、車椅子ワークアウトを行うことで限定バッジやiMessage用ステッカーが貰えます。

国内ではステッカーの配布のみですが、米国ではApple Payの利用で1ドルを寄付するキャンペーンも実施されています。


なお、このチャレンジは、「Apple Watch」だけでなく、ワークアウトの結果をヘルスケア記録に反映出来るアプリであれば参加可能とのことです。

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